感動受注経営学校

感動受注経営学校 バックナンバー

第58回 大不況を克服する道はある

2009年04月20日

大不況を克服する道はある。それは都市づくりだ。 容積率を上げ、地下を面積に入れず...

第57回 築30年を越したマンションの大規模修繕

2008年08月21日

古いものほど高くなるように、「新しいものが良い」から「古いものは良い」と価値転換・・・

第56回 超高齢化時代の日本の住まいはどうあるべきか(その3)

2008年03月28日

株式会社 山本富士雄設計事務所 代表取締役所長 山本富士雄 超高齢化時代の住宅...

第55回 超高齢化時代の日本の住まいはどうあるべきか(その2)

2008年03月12日

株式会社 山本富士雄設計事務所 代表取締役所長 山本富士雄 消費振興システムの...

第54回 超高齢化時代の日本の住まいはどうあるべきか(その1)

2008年02月19日

株式会社 山本富士雄設計事務所 代表取締役所長 山本富士雄 はじめに  かつて...

第53回 中古住宅取引市場の仕組み整備

2008年01月22日

日本の住宅は、平均30年で建て替えられるそうです。一方、海外の場合、アメリカでは55年、イギリスでは77年です。もったいないと思いませんか?

第52回 技能伝承の体制を整備

2007年09月21日

人間、本当に困った時にこそ、良いアイデアが生まれたりするものです。物事、 中途半端にうまく行っていない方が良いのかも知れません。前向きに考えましょう。

第51回 魅力的な住まい作り

2007年07月30日

「住宅は環境をつくり、歴史をつくり、文化をつくり、子供を一人前にしつけ、人をつくる」住宅の本質とは・・・・・

第50回 知って得する不動産知識

2007年05月07日

不動産取引の上で知って得する不動産知識です。業績アップに貢献できるといいなぁ・・・

第49回 貴重な無形資産を手に入れる

2007年04月07日

あなたの企業には、販売チャネルや提携・協力ネットワークといった無形資産は、どれだけあるだろうか。不足している資産は・・・・・

第48回 設計施工を改めよう

2007年03月28日

建築業界も適正な市場原理と、倫理観・使命感に目覚める時ではないか! 山本.jpg

第47回 日本人は儒教精神を失ってしまった

2007年02月27日

かつて日本人には儒教精神が根づいていた。自分のやり方がうまくいかない時、経営で迷いが生じた時、日本人は・・・・・

第46回 優れた機能の「なぜ」に答える

2007年02月24日

あなたの企業では、自社の商品の優れている点を顧客にアピールする際、なぜそれだけ・・・・・

第45回 嘆くのではなく、チャンスを見出す

2007年01月30日

貴社では、取引相手の実行力や取り組みの甘さに、不平不満を感じてはいないだろうか。もしそうなら、むしろそこに・・・・・

第44回 「芽が出て、おめでとうの新年」

2007年01月15日

 あけましておめでとうございます。 今年は、政治も経済も益々混沌とし、先行きは不...

第43回 信頼される明確な価格基準を持つ

2006年12月20日

買い物をする側の心理として、高い買い物をさせられているのではないか、という不安があります。その不安は、 購入をためらわせる原因・・・・・

第42回 今こそ「都心居住」を

2006年12月08日

今、新しい都市づくりの流れが起きつつある。一言でいえば、都心居住の流れである。新たなビジネスヒントとは・・・・・

第41回 若手を中心に取り組むべきこと

2006年11月30日

組織で仕事をする場合には、特定個人の能力に頼りすぎるのは、リスクになります。その人がいなければわからない、できないというのでは・・・・・

第40回 売り手は専門家であるべき

2006年11月18日

自分の仕事に愛着を持っていない人は、ビジネスの相手として、いかがなものでしょうか。愛着があり、専門家としての知識・見識が備わった相手とご一緒したいものです。

第39回 地価高騰住宅難がくるのか

2006年10月16日

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都心の地価が値上がりしている。都市部の地価上昇は加速されるのか・・・・・

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